これらの写真の中の木造建築物は、すでに台風によってふき飛ばされたり、心無い侵入者によって火事にされ消失したりしています。
落書きも年々増え続ける一方。当時にはなかった缶やペットボトルなどプラスチック製品のごみ。
家にあった、あるいは思い出として置いてきた品も盗まれたり、腹わたが煮えかえる思いです。
これ以上人の手によって荒らされないためにはどうすれば良いのか、対策がないのが現状です。
ただ、そっとしてて欲しいだけなのに・・・
2002年5月
上のお風呂の脱衣所(女)
特別に男性諸君にも見せてあげる。
日給社宅の中庭階段
HASHIMA
島内4